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2007年07月09日

使えるギター?

前の続きみたいな感じです。
モーリスのミニギターLA−1を今日も弾いてみました。

すると、一つ気がついたことが・・・・
コードを弾いてるとたまーに変な音が鳴るときがあるんです。
Gを弾いてるはずなのにどう考えてもちょっと高いだろとか。でもチューニングはあってる。なんでだ・・・・

そこでチューナーを用意しで試しに6弦開放弦をならしました。

E〜♪
次に1フレットを押さえるとF〜♪
2フレット  F♯〜♪
ここまでは良かったんですけど

3フレット目でG・・のはずがGより半々音(っていうのかな?でも言いたいことはわかりますよね?)高い音が出ました。
そしてフレットがハイポジションになるにつれてずれが大きくなっていくw

これって。不良品? それともまさかの仕様なのか?
モーリスHPには「使えるコンパクトギター」がコンセプトと書いてあるけど、この状態は使える以前に楽器として成り立っていないといっていい。
だからきっと不良品なんだろう・・・と思う

1万円以上だしてるので仕様だったらショックです。
なぜリトルマーチンを選ばなかったかと自分を責めることでしょう。

今度楽器屋に持って行ってちゃんとみてもらおうっと。。。。。
posted by Griffin at 02:45| Comment(2) | TrackBack(0) | ギター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月05日

SPLASH

SPLASH録音しました!
ヤマハのプレイヤー王国だと著作権料金をヤマハが払ってくれるのでUPできるそうです。
こちらのページでみれるらしいです。UPするまではYamaha側が著作権侵害であるかのチェックが入るのですこしタイムラグがあるらしいですが、聞きたい方はのぞいてみてください。
というか音楽をアップロードしてみたかっただけなんですが。

あ、でも下手くそなのであまり期待しないでくださいね!
posted by Griffin at 02:22| Comment(0) | TrackBack(0) | ギター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月28日

ギター工房

.png

今日はギターのリペアマンのお話。

ギターは一生モノです。上手に扱い手入れをまめにすれば何十年と持つし、木材は時間がたつほど細胞中の水分が抜け渇いた良い音を出すギターになりえます。
とはいうものの、大事に扱っていてもフレットやネックはもちろん劣化していきますよね。

そんなギターの劣化、キズや不良の修理を行う職人がギターリペアマンと呼ばれる人たち。この人達はギターの音質をよりよくするための調整、改造をも行ってくれるギタースペシャリスト。ギターオーナーにとっては欠かせない人たちなんです。

リペアマンについて調べているとなんとウチの近くにギターリペア工房、「ギター工房オデッセイ」があることが判明!
 さっそくその工房にメールし、ギターのナット、サドルのTUSQ化をお願いすることにしました。

TUSQは人口象牙とも呼ばれる象牙に似た人口素材だそうです。通常のプラスチックのナット、サドルと比べ弦の振動をトップ版に効率よく伝えることが出来、主に音の余韻(サスティーン)が向上するらしいです。コレはおいしい。
TUSQで作られたナットやサドルはけっこうお店で販売されているのを見たことがあるんですが、ギター工房オデッセイではオーナーがTUSQからナット、サドルを削りだして丁寧に作ってくれます。すばらしい!

ところがオーナから帰ってきたメールに驚愕しました。
予約がいっぱいで作業が始まるのが来年初め頃になりそうなのですがよろしいですか?」的なことが書いてあったのです。
リペアファイルを見ると全国からリペアの依頼が来るそうで。びっくりしました。売れっ子なんですね・・・・
それほどのお方なら6ヶ月以上待つ価値はあるかもしれない。逆に期待でいっぱいです。

ていうか僕みたいな学生がそんな方にお願いしていいんでしょうか。

というわけで6ヶ月先の予約を取ることにしました。すごく楽しみです。
posted by Griffin at 22:34| Comment(0) | TrackBack(0) | ギター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月25日

ギターサークル加盟か?

jack.png


友達のじょん君は大学でアコースティックギターサークルの会長をしています。
コレは非常にうらやましかった。

だって、周りでソロギターをやってる友達(しかもアコギ)が少ないんで。ジョン君を入れて2人。正直一人で練習するのは少しさみしい感じです。
でも、サークルなら皆と一緒に練習できるじゃないですか。がんばってうまくなれば複数人でセッションなんかもできるかもしれません。なんてかっこいい。うらやましすぎです。

でも考えると別に他校の生徒がサークルメンバーになっちゃいけないという法は無いはずなので俺もそのサークルに入れるのでは?という考えを思いついてしまいました。

こんなわけで、じょん君に「俺もサークルのなんちゃってメンバーにしてくれよ」とメールで頼んでみたのです。

そしてその返事は

ってかGriffinはもともと会員やん。サークル作った時からGriffinは特別会員なんよ。」

おぉ!俺、ギターサークルにいつの間にか加入していました。知らんかったよ。
しかもなんちゃってどころか特別会員って。
ていうかこのやりとりをした翌日にはmixiの足跡にサークル副会長様の名前がw
偵察されてるよ(笑)
と言うことはマジで入っていい雰囲気なのか?そうだとかなりうれしいんだけど。

まずは7月の5日に初めてサークルをのぞきに行くことにしました。めっちゃ楽しみです。
しかしその日は実験。居残りの可能性を秘めているのでそれだけは避けたいです。
後学校から直接行かないと間に合わないので学校にギターを持って行かなければならないことがしんどいですね。おもいんだこれ。
posted by Griffin at 00:51| Comment(2) | TrackBack(0) | ギター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月13日

ごぶさたです

ぜんぜん更新してなくてごめんなさい。

最近は書くこともなくて滞り気味です。て言うかもうここの存在忘れていました。

最近はめっきりギターにはまっていますが編入試験も迫っている中、そうギターばかりやってられません。
・・・といいつつ この前友達と楽器屋に行ったときいいギターを見つけてしまいました。(その前に楽器屋いくなって話ですけど)

こいつです。 Takamine TDP-512

今回初めてエレアコってもんを弾かせてもらったんですけどそのサウンドに驚きました!
これほどすばらしい音が出るとは!

エレアコの音は生音にはかなわないと聞いていましたが、これはこれですばらしい。
押尾さんのLiveCDを聞いてみるとギターの音がやや「ぱらぱら」言う感じでした。若干生音と違うかな?という印象。

でも!これはアンプから出てるのか?と思うほど生音と同じでした!! まぁ初めてエレアコ弾くんで、ほかのものと比べたことないんですがね。 ほかのエレアコでもこんないい音するのかなぁ?

特に驚いたのは真空管アンプの音の厚みというんでしょうか?広がりが違いました。
店員さんが 真空管効果「ON」と「OFF」とで弾き比べさせてくれたのでよくわかりました。

いやぁほしいなぁ。でも新しいの買ったばっかりなので絶対無理です。。。。

でもいつかエレアコほしいなぁー!!
posted by Griffin at 21:29| Comment(1) | TrackBack(0) | ギター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月10日

実験

画像以外をアップロードできないか実験してみました。
それだけです。もしかするとこの記事は消えるかも知れませんw


ちなみにこれは俺が弾いたものです。
BUMP OF CHICKENの「super nova」です
へたくそです。何カ所か間違えて弾いてます。
実験だから良いよね?
posted by Griffin at 00:39| Comment(0) | TrackBack(0) | ギター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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